【体験談募集3】セックスで真性包茎を克服した!?

ライ
こんにちは、ライです!

今日は、包茎で悩まれてきた方の体験談第3弾をお届けしたいと思います!

今回体験談をお送りくださったのは、小松山という男性です。 現在は、2児の父としてサラリーマンとして頑張られているそうなのですが、21歳まで真性包茎で深く悩んでいたとのことです。

では早速体験談を体験談に入っていきましょう。

【45歳 男性 小松さん】真性包茎はセックスで治せる!

私が包茎に本気で悩んだのは、初めての彼女ができた21歳の頃でした。

包茎は、愛し合うためにはどうしても避けられない大きな壁でした。その壁を乗り越える方法は、手術をするのか、自力で突破するのかといった二者択一のみ。

今では、理由はよく覚えていませんが、ある日、私は思い立ったように風呂の中で力任せに一気に包皮を剥くことに挑戦したんです。ですが、これが見事に成功。。。。

その時は、嬉しくて嬉しくてたまりませんでしたね。

 

しかし、そこからが問題でした。

私のペニスの出口はかなり狭く、それを無理に剥いたので亀頭がまるで、細いひもで縛られたかのような痛みに襲われたんです。私は、必死に元に戻そうとしたのですが、これがなかなか元に戻らないんです。。。本気で、焦りましたね。

「このままだと亀頭に血が通わず、大変なことになってしまう。」と、、、

 

ただ、さらに驚いたことがありました。私のペニスは、生まれてから一度も亀頭が丸裸になったことはありませんでした。だから、すっぽりと皮がむけると、亀頭全体が白い瘡蓋(かさぶた)のようなものに覆われていたんです。厚さは1ミリ程度でした。その瘡蓋(かさぶた)の至る所にひびが入っていて、見るからに気持ちの悪い感じ。

そして、この瘡蓋(かさぶた)の正体は、なんと長年にわたって蓄積されてきた尿を含んだ「垢(あか)」でした。

私は、この垢を少しずつ爪を立ててすべて取り除きました。ものすごい悪臭を放っており、自分自身のことでしたが「さすがに生まれてこの方21年ともなると、こんなにも悲惨な状況を作り出すものなんだ。」と驚くばかりでしたね(笑)。

 

ですが、問題はさらに続いたんです。私は、垢を完全に除去し、石鹸できれいに洗ったものの、私の亀頭はこれまでほとんど空気に触れていなかったため、触ると痛みを感じるほど敏感だったんです。まるで、生まれたての赤子のように薄いピンク色でした。

「こんなことで愛し合うことなどできるのか…」とっさに大きな難問が頭をよぎったのを覚えています。

 

とにかくあれこれ考えている暇などない。一日でも早く亀頭の表面が外気に触れることに慣れ、強くなるよう努力するしかないと考えました。その日から、できるだけ剥いた状態を維持するようにして、空気や下着に触れている時間を増やすことを意識しました。

そして、風呂の中では、揉むような感じで強めに触れていました。ただ、やり過ぎて赤らんだこともありましたが、、、(笑)。それでも踏ん張り、何とかこれなら大丈夫という状態にまでもっていきました。元凶である伸びない一部の皮も少しずつでしたが、広がっていったような気がしていました。

 

そして、いよいよ愛する女性との「本番」の日を迎えたのです。

慣れない手つきで前戯を終え、いよいよその時が来ました。
恐る恐る挿入しました。
一時、激痛のようなものが走ったのですが、ピークを過ぎれば想像していたほどではありませんでした。

ただ、終わって自分のペニスに視線を下すと、包皮の狭い部分が4ヶ所にわたって裂け出血していました。私はとっさに、「菌が入って化膿してはいけない。」と思い、用意していた赤色のヨードチンキを塗りました。

正直、出血することは本番をする前から何となくはわかっていたんです。だから、ヨードチンキも用意してました(笑)。
ただ、若い時の性欲はすごいもので、いくら痛くても何が何でもエッチをやりたかったんですよね。

しかし、結果的にはセックスの際に裂けたお陰で傷が直ったときには、完全に長年の悩みから解放されていたんです。常時、表皮がむけている状態。締め付けもなく、立派な大人の陰茎になっていました。

 

「やった〜! 手術をせずに自分で直した!」思わず心の中で叫びました。

あんなに悩みの種だったのに、一気に解放された喜びに浸りました。一般に真性包茎は、手術が当然…と思われている中で、自力で真性包茎を直したことにあらためて感動。ある意味、医学を超えたみたいな変な自信めいたものがこみ上げてもきました(笑)。

 

あれから二十数年。私は、45歳になりました。私には現在、20歳前後の二人の息子もおり、幸せな日々を送らせてもらっています。本来、こんな悩みを持たないためには、幼い頃から風呂場で親が表皮をむき、洗ってやることが肝心です。

ただ、二人の息子はお陰さまでずっと以前から垢がたまることもなく、健全な成長を遂げてくれました。私の真性包茎の経験が逆に息子のためになったと思ったりもして、今では感謝さえしています。

”性欲は、包茎を治す原動力である”  By ライ

いかがでしたでしょうか?

僕はこのサイトを運営するにあたって様々な方のお話を聞く機会がありますが、 今回の小松山のように「半ば強制的に真性包茎を直してしまった。」という例は初めて耳にし驚きました。

また、小松山は自分が包茎に悩んだ経験から、子供たちが自分と同じような悩みを将来持たないように、子供が小さいうちから気をつけておられていたそうで、 まさか包茎で悩んだ経験がそのような形で大いに役立つとは想像もできませんでした、、、

性欲は、包茎を治すうえでは大きな後押しとなるものだと思います。ペニスに自信が持てれば、女性に対する自信も同じくつきます。包茎さえ直れば、理由が不純だっていいんですよ(笑)

僕も、正直包茎が治れば合コンでお持ち帰りができるようになるんだろうな。なんて淡い幻想を抱いていました。
ただ!現実はそう甘くはありませんでしたが、、、、(泣)

モテキいつ来るのかな・・・

 

っと、いう事で、包茎体験談第3弾もこれにて閉幕したいと思います!
最後までお読みいただき有り難うございました。

また次回をお楽しみに 😉


もう、悩むことに疲れた・・・

人生は一度きり。
今送っている時間も今しか手に入れることはできません。

僕は、悩み続けるのに疲れていました。
そして、これから一生悩み続ける事にも・・・。
だから、思い切って包茎手術を受けることを決意。

今では、「彼女にも、友達にもコソコソと隠さなくていい。」
そんなストレスのない人生を手に入れることが出来ています。

あなたも、もう悩むのを止めたくはありませんか?


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