【実録!】包茎手術を実際に受けてみた超リアルな感想

ついに、ついに、包茎手術を受けてきましたーーー。

まじで、21年間長かった。。。

 

突然すみません(汗)
あまりにも嬉しすぎて嬉しすぎて・・・

 

申し遅れました。僕は、ライと申します。

 

このブログには、僕の包茎手術の軌跡を事細かに全て書き残してみました。
理由としては、至極単純です。

 

世間ではあまりいいイメージを持たれていない包茎手術について、実際に手術を受けた生の声を広めれば、僕と同じように長年包茎で悩んでいる人の解決策の一つとして、包茎手術を考えさせることが出来るのではないかなと思ったからです。

 

ただ、誤解して頂きたくないのですが、闇雲に包茎手術を選択することはお勧め致しません。現状、あなたが仮性包茎でも、見た目を気にしておらず、清潔にできているのであれば手術なんて、わざわざする必要はないと僕は考えています。

 

僕は、これまでの21年間ペニスにコンプレックスを持ち続けていました。だから、人一倍、他人のペニスには興味があり、銭湯に行ったときはこっそりと観察してました。

 

完全に露茎している人もいれば、僕と同じように包茎の人も当然いました。

ただ、中には包茎でも堂々としている人もいて、そういう人を見るたび僕もあんな風に包茎でも堂々としていられる性格だったら、こんなに包茎で悩むことは無かっただろうななんてことを思っていました。

 

しかし、生まれてこの二十数年間で形成された人見知りで、チキンで、消極的な性格はそうそう簡単に変えられるものではありませんでした。。。

 

と、本題の体験記に入っていく前に、簡単に自己紹介をさせてください。

 

僕は、現在は社会人2年目を迎えるサラリーマンです。包茎手術を受けた当時は、経済学部に通う大学生でした。

イケメン・・・というワケでもありませんでした。今風に言うと、フツメンであると信じています。

 

ワイワイしているようなサークルには属しておらず、どちらかと言えば寧ろそういうテンションは苦手です。。。
女性経験は、、、、聞かないでください。

 

仕送りは月5万、バイトは人にあまり関わりたくないという理由で、クロネコヤマトで時給1,100円の仕分けのバイトをしてましたね。

 

複数の女子からも「ライ君ってザ・フツーだよね。」と言われてしまうくらい特徴がなかった男でした。

 

包茎手術決意した当時は、

大学生にもなれば、女の子と体の関係を持てる可能性があるのに包茎のせいで積極的になれないし、温泉じゃ常にタオルで隠さなきゃいけないし、少し勃たせて包茎じゃなく見せて見栄を張らなきゃいけないし・・・

 

もう、悩むのにも疲れ果てていました。

 

変わるなら今!なぜ、包茎手術になかなか踏み切れなかったのか?

長い間、包茎である事に悩み、
これまで何度か、包茎手術を考えてはみたものの、、、

いざとなるとやっぱり踏み切れない。

 

そんな僕と同じ悩みを持っている方は、いませんか?

包茎手術に踏み切れない大きな原因は、圧倒的に周りの経験談が少ない事にあるからだと包茎手術を経験し、感じました。

 

包茎手術は、怖い、痛い、バレる、高い。

手術を躊躇させるこれらの要因は、ひと昔前の固定概念やうわさ、2chの情報が誇張されているに過ぎません。経験者から直接聞いたことがある人は、全くと言っていいほどいないのではないでしょうか?

 

「包茎でメチャメチャ悩んでるけど、包茎手術は痛そうだし、高そうだし、バレそうだし、やっぱ現実的じゃないよね。」と最初から決めつけてしまうのは、本当に勿体無過ぎます!

 

この先の長い人生、ずっと包茎に悩んで、小細工をして隠しながら生きていくのだったら、一生に一度だけ思い切って行動して、包茎手術を選択するのも一つの手だと思います。僕は、たった1時間程度の我慢で、もう二度と悩む必要がなくなりました

 

僕は、このブログを通して、あなたに”包茎手術のハードルは、あなたが思っているほど高くない。”という事を第一に感じて頂けるように綴っていければなと思っています。

 

ですので、良い事ばかり書くのではなく、できる限りリアルに描いていくことを心掛けます。末永く宜しくお願い致します。

 

それでは包茎手術体験談をお話ししていきたいと思います。

>>筆者が利用したクリニックを早く知りたい!という方はこちらへ

 

痛い、怖い!!チキンな僕が包茎手術を決意したワケ・・・

僕は、もともと高校生くらいのころから、包茎であることのコンプレックスは持ち続けていました。

 

ですが、未成年が包茎手術を受けるには、親の同意書か同伴が必須です。それに、僕の高校はアルバイトが禁止されていたこともあり、包茎手術なんて考える余地もありませんでした。あと、手術って怖そうだし。。。

 

そんな僕が、なぜ僕が包茎手術を決意したのか?

それは大学3年のときに当時2年付き合っていた彼女に言われた、ある一言がきっかけでした。

当時、2年付き合っていた彼女とちょっとした喧嘩から別れることになってしまいました。そんな別れの話の最中に、僕は気軽な気持ちで、言いました。

 

「これまでつきあっていて悪かったところを言って」

彼女は、ポツポツと僕の悪かったところを言うと、、、

 

「あとわー、これずっと言えなかったんだけど、アソコが臭い。だから、ライ君がお風呂に入った時しか口ではしなかったでしょ。 」

 

確かに、、、
思い返してみるとシャワーを浴びたとき 以外は、そういう雰囲気になっても

 

「トイレに行ってくるね」などと言って逃げられていたような、、、

 

死にたくなるくらいショックでしたね
当時は、、、(笑 )

 

まあ、でもこのブログを書いていて冷静に考えれば、それはそうですよね。臭いのを好む人なんて、まず早々はないと思います。(笑)
ド変態以外は、、、

 

だ、僕が包茎手術に至ったワケはこれだけではありませんでした。

 

大学生には、飲みにケーションがメチャメチャ多い!そして、大抵飲みとセットで付いてくるものが、

 

「この後、風俗行こうぜ!」って言葉

 

そんな誘いが、友達から出たときは、すかさず「俺、あーゆうのどうしても好きになれないんだよね。」とか、言って逃げていました。内心、そこにいた誰よりも行きたかった自信ありましたけれどね。

 

包茎で悩んでいる方なら、同じことを心配するのではないでしょうか?
風俗で働いている女性は、一日に何本も男性のアソコを見ているだろうから、そんな人に見られたら一瞬で包茎だということはバレてしまう。それが嫌だったんです。

 

気にしいの僕は、そんな状態で行ったところで、そこばっかり気にしちゃって全然楽しめないのは分かりきっていました。

 

と、まぁ、
そんなこんなで僕は包茎手術を受けようと決意したのです。

 

超重要!包茎治療クリニック選びはマジで慎重に!

包茎手術を受けることを決意した僕ですが、当然これまで包茎手術なんて、これっぽっちも考えたこともなかったので、どのクリニックがいいのか徹底的に口コミ、評判をリサーチしました。

 

僕が、包茎治療クリニックを選ぶ際に気を付けていたポイントをご紹介します。

 

①:過去の実績が多い
②:費用が高すぎない
③:押し売りのようなことはしてこない
④:口コミ、評判に良い事ばかり書かれていない

 

①、②については、そのままの意味ですので説明を割愛します。

③については、実際にカウンセリングに行ってみて、もし別の施術も無理に付け加えてこようとしたら、そこで手術を受けるのは止めようと考えていました。

 

④については、こういう悩みから成り立っている業界って同じ悩みでも細かく見れば、悩みの深さとか、治った後の理想像とか十人十色だと思うんです。

 

だから、同じ手術・同じ出来栄えでも満足度も人それぞれのはず。それなのに、良い口コミや評判ばかりって不自然だなって感じてしまうんです。。。僕は、疑い深い性格です。

 

 

大学生だった僕は、金はなかったですが、時間だけは有り余っていました。
なので、包茎治療を決意してから1週間。昼夜問わず徹底的に調べあげました。

 

結果的に、2つまでクリニックを絞り込みました。

 

実績良し・費用良し!僕、コスパ最強のABCクリニックに決めました

↑↑↑ こんな感じのHPのクリニックです。

 

僕は包茎治療の候補となるクリニックを2つまで絞りました。そのクリニックは、”上野クリニック”と”ABCクリニック“です。

 

上野クリニックは、ご存知の方が多いんじゃないですかね?そう、あのタートルネックのCMのクリニックです。

 

それともう一つは、ABCクリニックと言う男性専門のクリニックです。こちらはあまりご存知じゃない方が、多いんじゃないでしょうか。

 

どちらのクリニックも包茎手術業界では最大手で、過去の治療実績も多く、口コミや評判も非常に高いクリニックです。

 

僕は、最終的にABCクリニックを選んだ訳ですが、、、誰にでもおすすめという訳ではないので、それぞれのクリニックの特徴を簡単にまとめます。

 

上野クリニックは、独自の麻酔技術を持っていて、麻酔注射を打つ前に麻酔のスプレーをかけるため麻酔注射自体が痛くなく、痛みに弱い方に向けと言えます。

 

一方で、  ABCクリニックは、技術にも定評があるのは当然ですが、一番のセールスポイントは、広告費を大幅にカットすることで、包茎手術がたったの3万円から受けられるという点です。その他にも、包茎手術以外の治療費が30%OFFになるキャンペーンや学生割引もあったりと、手術に20万も、30万も出せないよという人に向いていると言えます。

 

詳しい説明は、【本音比較】ABCクリニックと上野クリニックの大きな違いって?で解説しています。

 

・・・と以上から、金なし大学生の僕は、

 

    • 出せても10万円が限度
    • 広告費を削っているのに手術実績が多い
    • 広告費が浮いた分を患者に還元するという姿勢に好印象を持った

 

という点から、ABCクリニックでを選びました。

 

そして、選んだその日のうちにネットで無料カウンセリングの予約をしてしまいました。

僕は昔から優柔不断で、楽なほうへ楽なほうへ逃げてしまう性格なので、強制的に行かざるを得ない状況を作らないと、現状を変えられないとその時は思ったんです。

 

包茎手術の決意、リサーチ、包茎治療クリニック選びまでで、だいたい1週間程度の出来事でした。

 

僕と同じように、包茎で悩んでいるようでしたら、とりあえずカウンセリングだけでもしてみるのもおススメです。

 

カウンセリングを受けてみて、「やっぱり包茎手術は受けない!」という決断は全くおかしいことではありません。たまに、カウンセリング後、包茎手術を受けるのを止めたら責められたなんてトラブルも聞かれますが、そんなことで責めるのはお門違いも甚だしいですし、寧ろそのようなクリニックで手術を受けるのは断固拒否した方がいいです。

 

包茎手術を実際に経験して僕が感じたこととして、カウンセリングは自分のペニスの状態を見てもらって、費用がいくらかかるのかとか、どのような手術になるのかを知れるだけではありません。

 

これから自分のペニスの行く末を任せるクリニックの先生や、看護師の方の雰囲気、言動から手術を任せるに値するかどうかという事も知れる場だと感じました。

 

当時、包茎手術がめちゃくちゃ不安で、ゲロ吐きそうなくらい怖かったですが、、、

 

実際にカウンセリングに行ったことで、手術内容、時間、費用、なんで包茎手術したいのか、どのくらいで完治するのか、痛いのかといったことを事細かに知れ、先生や看護師の方、クリニックの雰囲気を感じられたことで、大幅に不安さや、怖さが軽減されました。

 

僕がそうだったんだから、あなたにも「必ずそうしてください。」とは言いませんが、僕は、もしカウンセリングに行ってなかったら、なんだかんだ言って結局、包茎手術をしていなかったかもなと思ってます。

 

今、行動を起こして包茎のコンプレックスに別れを告げるのか。このまま一生、包茎に悩まされ続けるのか。それは、このカウンセリングに行くか、行かないかにかかっているといっても過言じゃないとも思っています。

 

包茎手術を受けてしまえば、あっけなく終わりすぎて、包茎に悩んでいた長い時間がバカらしかったとさえ感じます。

 

いざ、ABCクリニックの無料相談へ!悪徳?優良?押し売り?

ABCクリニックで包茎治療を受けることを決意し、僕はさっそく新宿医院の無料カウンセリングを予約しました。

(予約日当日)

当日は、手汗ベチャベチャで緊張していたのを今でも覚えています(笑)
ABCクリニックが入っているビルは、メガネスーパーが1Fに入っているビルです。

 

そのビルには、ほかのテナントもいくつか入っていましたので、「あいつ包茎治療しに行くんだ」なんてことは周りの人からはまずバレないでしょう(笑)

 

クリニックに入ると、愛想の良さそうな関西なまりの40代の男性スタッフがお出迎えしてくれました。

 

あとあと聞いたのですが、
ABCクリニックは男性の患者が嫌がることもあるので、スタッフは、男性スタッフのみで、ほかの患者と鉢合わせないように時間もズラしているらしいですよ。

 

で、僕はその男性スタッフにカウンセリングをしてもらいました。

どんなところに悩んでるのか、どうなりたいのか、 不安に思っていること等々。

 

関西なまりのせいもあるかもしれませんが、自分が包茎であるということを、あんなにも”本気で” ”熱く” 話せたのは後にも先にもありませんでしたね笑。

 

それと同時に、これまで誰にも相談できなかった悩みを話すことができて、少し気持ちが楽になった気がしました。

 

それくらい、話しやすい男性スタッフが対応してくれました。あなたが無料カウンセリングで「相談するのが恥ずかしい」と思っているようでしたら、 その点は安心していいのではないかと思います。

 

あと、正直カウンセリングに行く前は、なんだかんだ3万円包茎と言いつつも、、、
いろいろなオプションを付けてつけられ高額になるかも。。。と身構えていたのですが、

 

むしろ、「仮性包茎だったら 機能的には手術の必要はないので、無理にする必要はないんですよ。」


など、仮性包茎であることに自信をもってしまって包茎手術を止めてしまいそうになるくらい、患者目線でいてくれたように感じました。

 

そんな誠実な姿勢も、僕がカウンセリング当日に手術をしようと決断できた点でもありました。

 

で、結果的に僕は、 当初の予定通り 3万円の包茎手術 を受けることをにしました。

確約書です。↓↓↓

 

いよいよ包茎手術!痛い!?

2時間程度のカウンセリングののち、僕はそのまま手術台のある部屋に移動させられました。

 

「やべー、マジで切るのかー」心のなかで、そんなことを思ってました。

正直、この時心臓バクバクです(笑)。

 

執刀医は、カウンセリングをしてくれた男性スタッフとは別の眼鏡をかけた男性。

 

再度、手術内容を確認し、自らズボンを脱ぎ手術台へ仰向けに寝転びます。
そして局部だけに穴が空いているシートが被せられ、少しひんやりとした消毒液を塗られました。

 

「いよいよか、、、あと1時間。そうすれば、もう包茎じゃない!」なんて事を心の中で思っていました。

 

男性医師から「ちょっとチクっとしますよ」と言われ、亀頭のちょっと下あたりに2、3本の麻酔が打たれました。1本目は、確かに痛いですが2本目以降は全く感じません。

 

だた、思っているほど痛くありませんのでご安心を。歯医者で歯茎にされる注射の方が、ずっと痛いような気がしました。。。

 

麻酔が次第に効きはじめ、アソコの感覚がなくなってきました。ですが、局部麻酔ですので、意識はハッキリとしています。

 

逆に、意識はハッキリしているがために、アソコの皮を引っ張られたり、つままれたり、
それをなんとなく感じてしまうのが、怖くもありましたが、、、痛みは全く感じません。

 

手術中は、 男性看護師と「どんな職業しているんですか?」とか、「最近のあのドラマ面白いよね。」とか、他愛もない話をしていたら、あっという間に1時間の手術は終了。

 

手術直後の僕のアソコはというと、、、依然麻酔で感覚はなく、包帯がグルグル巻きのせいか、股間にズーンと重みを感じました。

 

その後は、アフターケアに関する説明を受け、包帯と消毒液、痛み止め、抗生物質をもらい帰宅。
参考としてこんな感じの薬をもらいました。

 

アフターケアは万全? ABCクリニックの真実

ABCクリニックでは、担当の医師や担当のカウンセラーに対して直接言いにくいこと、聞きにくいこと、手術後の不安や、不満などを相談できるコールセンターが用意されています。

僕も、手術2日後に包帯に血が滲じんできてしまい、とても不安になり利用しました。

 

なお、電話には少し抵抗があるという人には、メールでの相談にも対応していますのでそちらがいいでしょう。

 

かく言う僕も手術後、自分のアソコの経過が問題ないか不安に思い患部の写真を撮り、メールで見てもらっていました。

 

決してアソコの写真を送り付けるような性癖はありません!!(笑)

 

 

問い合わせには、基本的にはその日のうちに担当の医師や看護師から連絡がもらえてましたので、アフターケアに特段の不満はありませんでした。

 

術後1週間は、やっぱり痛い!

術後1週間の経過はというと、、、
正直に言うと、ズキズキと痛いたかったですね。

 

手術が終わり、 麻酔が効いているうちは 全く痛みもなくて、「 口コミとかで言われてるほど、痛くないんじゃん!」

 

なんてナメてたんですが、やはり、麻酔が切れると痛みが出てきて、
最初の1週間は、夜中にズキズキと鈍い痛みで目が覚めてしまうことが何度かありました。ただ、眠れないほどの痛みではありません。

 

アフターケアに関しては、術後1週間は、ABCクリニックでもらった消毒液を塗ったり、包帯を替えたりといった作業は自分でしなければいけません。

 

この頃の心境は、包帯をとってアソコを早く見たい気持ちと、ムラムラした気持ち
でいっぱいでしょうが、我慢して下さいね(笑)

 

なお、手術後の入浴やシャワーに関してなんですか、術後3日間はシャワーのみOKですが、患部を濡らすのはNGです。

全身のシャワーは、手術後4日目から14日目までは、石鹸やタオル等は使わずに洗うことなら許されますが、セックス、オナニーは1ヵ月厳禁です!

 

オナ禁なんて人生で一度もしたことのない僕にとっては、本当につらかったです・・・笑

 

術後2週間目の経過、 トラブル 発生!?

術後2週間目を迎えた時です、トラブルが発生しました。

朝目が覚めると、アソコにネチョっとしたいやーな温かみを感じました。

起きてみると、、、あそこの裏側の包帯が真っ赤!

 

「は!?」

 

術後多少の出血有りましたが、これほど出血したことはない!

不安になり急いで患部の写真を撮りメールを送信。午前中のうちにABCクリニックの医師から返信があり、

 

「念のため、一度検診も兼ねてご来院下さい。」という連絡をもらいました。

 

原因は、朝勃ちでした。朝勃ちによって、傷口が開いてしまったようです。
これは、そんなに珍しいことではなく良くあることらしいでよ。

 

と、まぁそんなトラブルがありつつも、順調に僕のアソコは 回復?へと向かっていたのでした。

 

包茎じゃなくなって、変わったことと言えば・・・

包茎治療をして大きく変わったこと、

 

それはやはりエッチをするときに自信を持って見せることができるようになったことです。

それまでは、見られるのが恥ずかしくて、エッチをするときは必ず、電気を消して真っ暗に。エッチをした後は、ソソクサとパンツを履いて見られないようにしていました。

 

このことは、僕の中で本当にストレスでした。


それに、僕がエッチの後はいつもソソクサとパンツを履くもんだから、彼女から「エッチが終わったら素っ気ないね。最悪。」と言われたこともありましたね。

 

あと、「手術跡って、ばれるんじゃないの?」って事を心配されているかもしれませんが、
包み隠さず言いうと、経験豊富な女性がじっくりと見るとバレるかもしれません。

 

ただ、銭湯に行ったり、経験人数が少ない彼女に見られてバレるってことは、まず早々ないかなと思う程度の傷です。

 

現に、これまで誰にもバレたことはありません。

 

 

2つ目に大きく変わったこととして、友人や父親と銭湯に行くのが好きになりました。


包茎をコンプレックスに感じている人って、「異性に見られるよりも同性に見られる方が気になる」って人多いんじゃないですかね?僕は、まさにその通りでした。

 

僕の父は、お風呂が大好きなのですが、僕は昔から自分が包茎であることにコンプレックスを持っていました。

 

ですので、父親に誘われても・・・「お風呂あんまり好きじゃないから」などと言って、いつも断っていました。

 

それが今では、月に1度から2度は一緒にお風呂に行くようになり、今の方が父親と深い話をするようになりましたね。

 

こんなところが、大きな変化ですかね。
まぁ。あとは、臭いもなくなり風俗に何の後ろめたさもなく、行けるようになったことですかね(笑)。

 

一生悩むより、包茎手術を受けた方がマシと思う件

 

以上で、僕の包茎手術の体験記を終わりたいと思いますが、

あなたには、ぜひ包茎手術を包茎というコンプレックスから解放されるための1つの解決策として、考えてみてもらいたいなと思っています。

 

なぜなら、たった1時間の手術で、そして1ヶ月ほどの我慢で、あなたの包茎の悩みは今の時代、簡単に克服できてしまうのですから、、、

 

(追伸)
あなた次第!あなたが包茎治療に踏み出せない理由はなんですか?

「手術が怖い」
大丈夫です、痛みにめちゃめちゃ弱い僕でも我慢できましたし、手術中は麻酔で痛みなんて全く感じません。

 

 

「手術費が高額だから」
大丈夫です、クロネコヤマトのバイトしかしていない僕でもできました。

それに、探せばABCクリニックのような3万円程度でできるクリニックもあります。

 

ただ!この時、絶対に気を付けて頂きたい事として、格安治療を行っているクリニックの中には、悪質な医師も存在しますので、絶対に口コミなどを調べて下さい!安ければいいというわけではありません。

 

 

「バレるのが心配だから」
大丈夫です、経験豊富な女性にまじまじと見られることがなければ、まず早々ばれることはありません。それに、最近では亀頭と陰茎の溝の近くに縫い目を持ってくる手術も可能で、一層傷跡がバレにくくなっています。

 

 

こうやって、冷静になって不安を1つ1つ潰していくと、包茎手術のハードルって、意外と低く感じませんか?


僕は、手術前、不安で不安で正直手術を受けるのを止めようかとも思いました。

だって、機能的には何ら問題がないんです。見た目だけ!

 

でも、ここで包茎手術を受けない決断をしたとしても、後々また自分が包茎に悩む。

つまり、堂々巡りの状況になることが、明らかに分かっていました。

 

“ただ、あそこの皮をむくだけ。”

 

僕が包茎手術で行ったことは、これだけのことです。でも、それによってコンプレックだったものが、逆に強みに変わりました。

 

 

・仮性包茎なら機能的に、なんら問題はない。

・日本人の7割が、包茎。

・海外では、包茎が普通でナチュラペニスと言われている。

 

ネット上で包茎手術を反対している人たちは、このように言いますが、正直僕にとっては何の気休めにもならなかったし、納得もできませんでした。

 

海外では包茎が普通でも、ここ日本だし。日本人の7割が包茎だとしても、自分と関わりがある人が包茎だとは限らないし。とどうしても思ってしまうわけです。

 

この考えは、包茎手術をした今でも何ら変わることはありません。

 

包茎に一生悩むくらいなら、一層思い切って包茎手術を受けてしまった方が、ずっと心身の状態は健全だと思います
周りの目や、世間体なんて関係ありません。

 

今すぐ行動を起こすのか、それともこのままページを閉じて、また別の治す方法を模索し続けるのか。

”ここ”は、人生の大きな分岐点といっても過言ではありません。

 

最後は、少し熱くなってしまいましたが、これで僕の包茎手術体験記を締めくくりたいと思います。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。ご不明な点がございましたら、ご遠慮なくコメントください。

 

全力で応援させていただきます!

もう、悩むことに疲れた・・・


人生は一度きり。今送っている時間も今しか手に入れることはできません。

僕は、悩み続けるのに疲れました。これから一生悩み続ける事にも・・・。だから、包茎手術を受けたワケです。

あなたもこれからの長い人生を「セックスで彼女にも、温泉で友達にもコソコソと隠さなくていい。」そんな人生に変えたくはありませんか?