包茎矯正器具で包茎は治せるのか?

こんにちは!ライです。

今回は、包茎矯正器具で包茎は治すことができるのか?
についてお話していきたいと思います。

あなたも一度は、包茎矯正器具というものを雑誌や、ネットで見たことがあるのではないでしょうか?

仮に、包茎矯正器具で包茎が治せるのなら、わざわざ痛い思いをして手術を受ける必要もないですよね。

 

ただし、包茎矯正器具は誰にでもおススメです。とは言えませんので、
今回の記事で、自分には合いそうだ!と思った方は是非試してみてはいかがでしょうか。

 

 

そもそも包茎矯正器具って?

もしかしたら、「そもそも包茎矯正器具を見たことも聞いたこともないわ!」という方もいらっしゃるかも知れませんね。

 

包茎矯正器具とは、亀頭に被ってしまっている皮に剥き癖をつけるための器具のことをいいます。別に剥き癖をつけるためには、この包茎矯正器具がなくたっていいんです。

ただ、何回も何回も元に戻ってしまう皮を
その都度、手で剥くという作業が面倒だという方にはおススメかもしれません。

 

包茎矯正器具には、2種類のタイプがある。

包茎矯正器具には、大きく分けるとリングタイプ””接着剤タイプ”の2種類のタイプがあります。

そこで、それぞれの使い方や、値段についてお話していきたいと思います。

 

リングタイプの包茎矯正器具の使い方と値段

↑こんな感じのものです。(出典:amazon)

リングタイプの器具の使い方は、まずペニスの皮を剥いた状態にします。


そして、その状態のまま亀頭のすぐ下にリングをつけておくことで、皮に剥き癖を付けていきます。(
ペニスの根元にリングを通して皮が向けた状態に固定するタイプもあります。)

 

Amazonや楽天などで検索すればいくつか商品がでてくるかと思います。
価格は、2,500円~10,000円前後とピンキリです。

 

接着剤タイプの包茎矯正器具の使い方と値段

↑こんな感じのものです。(出典:amazon)

接着剤タイプの包茎矯正器具の使い方は、まず亀頭に被っている皮をペニスの根本に集めます。
その状態で、根元に集めた皮が戻らないように接着剤でくっつけていきます。

 

そうすることで、亀頭は露出した状態になり皮に向きぐせがつくというワケなんですね。
価格はというと、1万円~4万円前後とリングに比べてお高めな設定です。

 

包茎矯正器具出直せるのは軽度の仮性包茎のみ!

このように、包茎矯正器具はわざわざ痛い思いをして、包茎手術を受けなくても包茎が治せます。

 

「メチャメチャいいじゃん。包茎手術なんて受ける必要なんてないじゃん。」

そんなことを思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、、、、

 

だし!包茎矯正器具で包茎が治せるのは 、仮性包茎のうちでもさらに軽度の人だけに限られます。

仮性包茎の軽度とは、勃起時に手を使わなくても亀頭が露出する状態になる人を言います。

 

真性包茎やカントン包茎の方、仮性包茎でも重度の方の場合は、
残念ながら、包茎矯正器具で包茎を治すことはほぼ無理だといっていいでしょう。

 

最後に

いかがでしたでしょうか?
包茎矯正器具は、仮にあなたが仮性包茎の軽度の状態であるならば、包茎手術を受ける前に一度はトライしてみてもいいと思います。

 

かし、その際に注意していただきたいことがあります。

それは、包茎矯正器具には現在無数の商品が販売されていますが、中には、リングタイプのもので、ペニスが締め付けられ過ぎてうっ血してしまったり、接着剤タイプのもので皮膚がかぶれてしまったりといったようなトラブル報告もあるようです。

 

ですから、包茎矯正器具を使う際には安全面にもよく気を配りながら実践することが大切と言えます。

 

ちなみに僕は過去に接着剤タイプの包茎矯正器具を使ってたことがあるのですが、
あまった皮が長すぎて全く意味がなく、包茎手術に至たりました。
(重度の仮性包茎でした。)

 


もう、悩むことに疲れた・・・

人生は一度きり。
今送っている時間も今しか手に入れることはできません。

僕は、悩み続けるのに疲れていました。
そして、これから一生悩み続ける事にも・・・。
だから、思い切って包茎手術を受けることを決意。

今では、「彼女にも、友達にもコソコソと隠さなくていい。」
そんなストレスのない人生を手に入れることが出来ています。

あなたも、もう悩むのを止めたくはありませんか?


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